12種類の図法
Deployment、Graph、Component、Flowchart、Activity、State、ER、Class、Use case、Sequence、Timing、Slideに対応。
01 / THE INTERACTION
要素とつながりを短いテキストで定義。Finchスキルを通じて、AIに下描きを頼むこともできます。
Auto Layoutが図を配置。構成図、フローチャート、UMLなど、用途に合う図法を選びます。
ノードをドラッグし、位置を固定。伝えたい内容に合わせて、読みやすい配置へ整えます。
ノードIDを保てば、内容を変えても配置を引き継げます。ソースと配置をまとめて保存できます。
02 / UNDER THE HOOD
短いソースを解析してSVGへ。人が整えた位置とPinはLayout Overlayに残し、次の描画へ引き継ぎます。

人やAIが書いた短いソースをParserが図の要素と関係へ変換します。図法ごとのプラグインが意味を解釈します。
Auto Layoutがノードと線の位置を決め、SVG Rendererがブラウザー上に図を描きます。
標準Editorでノードをドラッグし、Pinで位置を固定。変更した座標はソースとは別のLayout Overlayに残ります。
ノードIDを保ってソースを更新すると、配置を再利用できます。ソースとOverlayはHTMLやMarkdownにまとめて保存できます。
03 / POSSIBILITIES
Deployment、Graph、Component、Flowchart、Activity、State、ER、Class、Use case、Sequence、Timing、Slideに対応。
ソースと配置をHTMLやMarkdownに保存。資料や共有用にはSVG・PNGで書き出せます。
テーマ、役割色、アイコン、画像を組み合わせて表現。追加のクラウドアイコンパックや独自テーマも利用できます。
エージェント向けのFinchスキルを同梱。文章で内容を伝えて図を作り、最後の配置を自分の手で調整できます。
04 / IN PRACTICE
EXPLORE FURTHER
作例を開いて、要素を足し、動かして、保存する。日本語チュートリアルで一通りの操作を試せます。